愛犬に心地よく熟睡してほしい

愛犬に心地よく熟睡してほしい

2019.11.24

ホルミーペットマット

マットを敷いて寝るだけ!

 このペットマットに寝ころぶと愛犬が心地よく熟睡できるようになります。
使われている材質は、複合機能素材のウェーブロン®。クッション性、風合いともによく、ペットに適した「防汚加工」を施した機能的ダブルラッセルを使用しています。裏面は滑り止め機能を施していて安全です。
 マットの素材は岩盤浴のような効果が期待できるホルミシスです。ホルミシスはマイナスイオンを大量に発生させるのでリラックス効果が高いと言われています。

ホルミーペットマット

ホルミーペットマットの3大特長

1)マイナスイオンを大量発生させるテクノロジー採用。 老化・酸化を抑制。
2)消臭機能・・・アンモニア94%、酢酸96%、イソ吉草酸93%、ノネナール(加齢臭)80%の消臭に成功した先端の消臭テクノロジーを併せ持ちます。洗濯しても持続性を維持します。
3)抗菌機能・・・雑菌の増殖を抑え、快適、清潔に生活できます。

 空気中の「イオン密度測定方法」は、財団法人日本規格協会からJIS規格(JIS B9929)として制定されています。ホルミーペットマットは、そのイオン密度測定において厳しい検査に合格し、繊維・衣類などでは最高レベルの「クラス3」のイオン発生機能が証明された商品です。

日本機能性イオン協会の認定を受けています。

寝ている間に、ホルミシス効果とマイナスイオンが全身に行き渡り、免疫力を高めてくれます。

皆さん「ホルミシス効果」をご存じでしょうか。1982年米国ミズリー大学のT.Dラッキー教授によって低線量の放射線は免疫機能の向上をもたらし、老化を防止し若々しい身体を保つと発表されました。放射線というと、逆に体に害があるのではと思われがちですが、低線量の放射線であれば、むしろ有効に作用することが分かっています。

ホルミシスパワーを直接実感できるラジウム温泉は、日本には約50箇所あります。有名なのが秋田県の玉川温泉、鳥取県の三朝温泉などがあげられます。天然放射鉱石から発生する微量の放射線が、まるで薬のようにペットの身体の潜在的生命力を刺激し、健康を維持するための元気をつくりだしてくれるのです。

マイナスイオンは空気のビタミンといわれ、酸化を還元し、高い生命力を与えると言われてます。滝や噴水の近くにいると何となく癒されるのは、マイナスイオンのおかげです。マットで寝ている間中マイナスイオンを浴びることができ、体が浄められるような、緊張がほぐれるような、リラックスした気分になります。

そばにいてこんな思いをしていませんか?

・うちの子は寝てばかりいるけど大丈夫?
・どうせ寝ているなら、リラックスさせてあげたい
・長生きしてほしいな!
・かゆみをとってあげたい!
・夏は涼しく冬は暖かい場所で眠らせてあげたい
・清潔感ある場所で眠らせてあげたい

《取り扱う理由》

「この子が心地よくリラックスできる空間を作ってあげたい」

ホルミーペットマットを販売する藤井さんは、ヒカル(シェットランドシープドッグ、オス)と生後3ヶ月から15歳11ヶ月まで一緒に生活した愛犬家です。

ヒカルと一緒に散歩すると「かわいいね」「かしこそうね」とよく言われた自慢の犬でした。「今日の○○こ」という番組から電話が入ったり、雑誌に掲載されたこともあります。知らない間にペットの写真館でモデル犬にもなっていました。

ヒカル

 そんなヒカルも8歳を過ぎたくらいから胸に腫瘍みたいなのができたり、皮膚に赤みが出たりして、かゆそうにしていました。
 そして、1日の大部分眠っていたので、どうせなら、最高に心地よく安心できる居場所を作ってあげたいな、と思っていました。

ヒカルは、夏は涼しい所を求めて玄関先のひんやりしたことろへ、冬はコタツの中にも入りたかっていました。

あの時に、このマットがあれば、絶対に買ってあげてたな!という強い思いがあります。だから、愛犬家の皆様にこのマットを知ってほしいな!と思い、藤井さんは販売することにしました。

ホルミーペットマット

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もちろん猫にも!

犬の平均睡眠時間はどのくらい?

年齢:睡眠時間の目安
子犬(生後~1歳):子犬は18~19時間、成犬になるにつれて12~15時間
成犬(1~7歳)  :12~15時間
老犬(7歳~) :18~19時間

 犬は「浅く短い眠り」と「覚醒」の状態を繰り返して睡眠時間をとっています。この浅い眠りのことを「レム睡眠」といい、犬はレム睡眠の割合が圧倒的に多いので1日10時間以上の長い睡眠が必要となるのです。犬の夜の行動に関する実験では、人間が寝ている8時間の間に、犬は16分の「短い眠り」と5分の「覚醒」を繰り返しているという研究報告もあります。

「レム睡眠(浅い睡眠)」の反対を「ノンレム睡眠(深い睡眠)」といいます。人間はレム睡眠が25%、ノンレム睡眠が75%、犬はレム睡眠が80%、ノンレム睡眠が20%と、人間と犬は真逆の睡眠傾向にあるといわれていますが、人間同様に睡眠の質が落ちると犬にストレスが増えて、健康を害する可能性があるとの見方もできます。このためぐっすり眠れない生活習慣が二次的な原因で愛犬の寿命を短くする可能性もあるといえるでしょう。

 睡眠時間の全体量だけでなく、愛犬が安心してぐっすり眠れるようにはどうしたらよいかを考え、落ち着いて眠れる環境をできるだけ整え、睡眠の質を高めることがストレスの軽減や疲労回復につながり、結果的に愛犬の健康維持に役立ちます。

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